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写真選びからコメントまで、絶対に失敗しない 結婚式ビデオの作り方

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■結婚式ビデオを自作するには?

結婚式ビデオの作成を制作会社に依頼するのではなく、自分で作ってみようと考えている方も
多いのではないでしょうか?
パソコン一台あれば簡単な映像編集が可能なため、少しでも結婚式費用を抑えようと、
チャレンジする方も多いようです。

では、自作する際の簡単な手順をご紹介していきましょう。


■自作する際に必要なものと手順
結婚式ビデオを自作するには、パソコン・スキャナー・映像編集ソフト・写真・音楽が最低限必要です。
最近ではこれらを個人で所有している方も多いため、自作で作ろうと頑張る方が増えているのもうなずけます。

最初に行うこととしては、写真の取り込みです。デジタルカメラの素材であればデータを
パソコンに取り込むだけで終了ですが、幼少期の写真の多くはフィルム。
その際には、1枚1枚スキャナーで取り込みを行う必要があります。

新郎新婦の写真を合わせると数十枚にのぼるため、それを全てスキャンするとなると意外と面倒くさいもの。
この時点で諦めてプロにお任せした…という方もなかにはいるようです。

そしてスキャンが無事終わったら、映像ソフトで写真を並べて編集を行っていきます。
音楽に合わせて写真を並べてみると、「良い感じだな」と思う方も多いとのこと。
後は事前に用意しておいたコメントを付けると、簡単な結婚式ビデオは完成します。


■プロと自作の決定的な違いとは?
プロと自作の決定的な違い。それは「ゲストに見てもらえるかどうか」です。

もちろん自作の結婚式ビデオだからといって、ゲストが見てくれない訳ではありません。
ここで言う「見てもらえる」とは、言い換えれば「見やすいかどうか」のことなのです。

自作ビデオで陥りやすい失敗ポイントは3つあるため、簡単に紹介していきましょう。


■失敗その1:カットが早すぎる
アップテンポの曲に合わせて写真を並べてみたところ、カットが早すぎて何の写真なのか
ゲストが認識できないことが良くあります。
次々と写真や映像が出てくるため、結局何の印象にも残らないビデオとなってしまうのです。


■失敗その2:写真の劣化
フィルム写真は経年劣化によって色あせたり埃などの細かなゴミが沢山付着しているものもあり、
これを綺麗に処理せずに使用すると仕上がりが汚くなります。
特に出来上がったビデオは大きなスクリーンで上映するため、パソコンのモニター上では
気づかなかった写真のゴミなどが意外と気になるのです。


■失敗その3:視覚効果に頼りすぎる
CGでキラキラさせたり写真を回転させたりと、ビデオ編集ソフトでは様々なエフェクト(視覚効果)
をかけることができます。
しかし、楽しくなって沢山エフェクトをかけ過ぎたことで写真も文字も見づらくなり、
もはや何がなんだか分からないビデオとなることも多々あります。


■プロにお任せするとこんなに違います!
このようにいざ出来上がったとしても、「何のビデオだったんだろう?」とゲストが思ってしまうような
ビデオは嫌ですよね。もちろんプロに依頼すると、上記で挙げたような失敗はなくなります。

Wedding Movieでは古い写真の修整を行うため、仕上がりは抜群。
また自作で頑張ってみたものの、挙式までに間に合いそうにないというケースも多々ありますが、
そのような場合はなるべく早めにご相談ください。私たちにお任せいただければ、
最短1日(内容によります)でプレビューまで行うことが可能です。


写真選びからコメントまで、絶対に失敗しない 結婚式ビデオの作り方

まずは、各ムービーのサンプルからお好きなものをお選びください!

オープニングムービー

オープニングムービーイメージ画像披露宴の始まりを告げるオープニングムービーは、披露宴のスタートを盛り上げる重要なアイテムの一つとなっています。

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プロフィールDVDイメージ画像 大切なゲストへ、お互いの大切なパートナーを生い立ちから 映像で丁寧にご紹介します。

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結婚式エンドロールイメージ画像 披露宴の最後にゲストに対する感謝の気持ちをお一人おひとりの、お名前とともにエンドロールの映像でお伝えします。

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