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写真選びからコメントまで、絶対に失敗しない 結婚式ビデオの作り方

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■結婚式ビデオって、本当に必要?

いざ結婚式となると予想もしていなかった出費が重なり、削るところ・お金をかけるところの選択を迫られます。
なかでも「結婚式ビデオ」は、数万円〜数十万円もする高価な商品のため、削っても良いかな…
と考えている方もいるのではないでしょうか。

でもちょっと待ってください。「良い結婚式だったね」とゲストから言われる結婚式にしてみたいと思いませんか。
口コミでは、料理が美味しかった・気配りが感じられたなど、ホストである新郎新婦がゲストへのおもてなしを
しっかりと行うと、良い印象の結婚式として残るようです。

なかでも結婚式ビデオは、友人・親族・仕事関係者に関わらず全ての世代の方たちが楽しめるもの。
会場一体となって楽しめる結婚式ビデオをゲストへのおもてなしとして提供すると、出席してくれた方全員から
「良いお式だった」と思ってもらえるのではないでしょうか。


■ご両親へのプレゼントとしてのビデオ
最近では面倒くさい・お金がもったいないなどの理由から結婚式ビデオを必要としないカップルもいらっしゃいます。
しかし幼少期から二人のことを知っている親族やご両親にとって、生い立ちビデオは
「結婚」という一つの節目を実感するものでもあるのです。

披露宴が終わった後に生い立ちビデオをご両親や祖父母にプレゼントしたところ、
非常に喜ばれたというエピソードも耳にするため、せめて結婚式ビデオのなかでも
生い立ちビデオだけは
制作することをおすすすめします。


■二人を知ってもらうためのビデオ
二人の簡単な出会いや略歴は司会者の方が紹介してくれますが、食事に夢中になったり
久々に会うゲスト同士で話に花が咲いたりと、意外と皆さん耳にしていないもの。
しかし「ビデオの時間」を披露宴のなかに作ることで、二人のことを良く知ってもらうきっかけになるのです。

新郎側のゲストは新婦のことを知らない場合が多いでしょうし、その反対ももちろんあるでしょう。
ですから、尚のこと二人を紹介するための結婚式ビデオは必要なのです。


■披露宴のスパイスとしてのビデオ
結婚式ビデオは今や第二の余興ともなっており、余興は行わなくともビデオだけは
流すといったカップルも増えているようです。

余興となると友人や同僚などに依頼をしなくてはならず、打ち合わせなどを含めると意外と面倒なもの。
その点ビデオであれば制作会社に依頼するだけと簡単なため、余興の代替として人気なのかもしれません。

披露宴の入場や最後にビデオを挟むだけでも、披露宴の流れ自体がキリッと締まります。
また、お色直しで席を外す時間は約30分。この時間をゲストが持て余さないよう、間にビデオ上映を行うことで、
披露宴をゲストに楽しんでもらうことにも繋がるのです。

このように、結婚式ビデオは単なるビデオ上映ではなく、色々と意味があるもの。
誰のために結婚式を開くのかを今一度考えてみてください。


写真選びからコメントまで、絶対に失敗しない 結婚式ビデオの作り方

まずは、各ムービーのサンプルからお好きなものをお選びください!

オープニングムービー

オープニングムービーイメージ画像披露宴の始まりを告げるオープニングムービーは、披露宴のスタートを盛り上げる重要なアイテムの一つとなっています。

オープニングムービー

生い立ちDVD

プロフィールDVDイメージ画像 大切なゲストへ、お互いの大切なパートナーを生い立ちから 映像で丁寧にご紹介します。

プロフィールDVD

結婚式エンドロール

結婚式エンドロールイメージ画像 披露宴の最後にゲストに対する感謝の気持ちをお一人おひとりの、お名前とともにエンドロールの映像でお伝えします。

結婚式エンドロール