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写真選びからコメントまで、絶対に失敗しない 結婚式ビデオの作り方

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■写真選びのキホン

素敵な結婚式ビデオを作るには、どのような写真を選ぶかが要となってきます。
ゲストが笑って泣ける、そんなビデオを作るための基本をここで押さえておきましょう。


■ルールその1 → 年代別に写真を分ける 

写真はまず年代別に仕分ける必要があります。乳児期・幼少期・小学生・中学生・高校生・大学生等・社会人に分けると良いでしょう。

年代別に分けたら、そのなかから良い写真を5枚程度ずつ選び、その後アングルやストーリー性を考えて、
さらに使用写真を絞り込むと良いです。


■ルールその2 → 同じアングルの写真ばかり使わない 

新郎新婦の写真を多く使用する場合、自分撮りをしたアングルの写真ばかり使用してしまう方がいます。
自分撮りでは顔ばかりアップで背景が分からず、どれもこれも似たような写真のために、ゲストは楽しむことができません。

アップの写真だけではなく、どこへ行ったのか風景がわかるような引き画の写真も使用しましょう。
また、カメラ目線の写真ばかりでも面白みがありません。自然体で写った写真もバランス良く混ぜると良いでしょう。


■ルールその3 → 自慢はほどほどに

二人のデート風景などの写真を選ぶ場合、高級ディナーや海外旅行など、ゲストに自慢ととられかねないような写真は
ほどほどにした方が良いでしょう。

ゲストは普段の二人の写真を好みますので、非日常空間の写真ばかりではなく、日常の風景も取り入れると良いですね。


■ルールその4 → ゲストと一緒に写った写真を選ぶ

生い立ちビデオは、二人の生い立ちを紹介するビデオであることには間違いありません。
しかし、二人があるのはゲストの皆さんが支えてくれたおかげでもあります。感謝の気持ちを込めて、ゲストと一緒に写った写真も入れましょう。


■ルールその5 → 幼少期の写真を多めに選ぶ

当たり前ですが、最近の二人の姿は皆さんご存じでしょう。ゲストの方たちが見て面白い、
懐かしいと感じる写真は、やはり二人の幼少期や学生時代の写真なのです。

そのため、できれば幼少期の写真を多めに選ぶと、より良い結婚式ビデオとなるでしょう。


写真選びからコメントまで、絶対に失敗しない 結婚式ビデオの作り方

まずは、各ムービーのサンプルからお好きなものをお選びください!

オープニングムービー

オープニングムービーイメージ画像披露宴の始まりを告げるオープニングムービーは、披露宴のスタートを盛り上げる重要なアイテムの一つとなっています。

オープニングムービー

生い立ちDVD

プロフィールDVDイメージ画像 大切なゲストへ、お互いの大切なパートナーを生い立ちから 映像で丁寧にご紹介します。

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結婚式エンドロール

結婚式エンドロールイメージ画像 披露宴の最後にゲストに対する感謝の気持ちをお一人おひとりの、お名前とともにエンドロールの映像でお伝えします。

結婚式エンドロール